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◆入塾対応、三者面談、講師のマネジメントなど教室運営をお任せ
<主な仕事内容> 集団塾もしくは個別指導塾にて、生徒の指導・教室運営をお任せ。 集団指導は1クラス15名前後、個別指導の場合は講師1名につき2名の生徒を担当します。 仕事内容 ■授業(1日40~60分×3~5コマ) ■生徒の出迎え・見送り ■面談、進路相談 ■保護者への入塾案内、進路相談 など
集団塾における進学・教務指導、および教室運営業務全般をお任せします。 ・集団授業の実施 ・保護者・生徒フォロー ・教室の美化、メンテナンス ・その他付随する事務全般
【概要】 最上の学びで、社会の伸びしろに挑む?を育てる。 そして、学びと成?の循環で、幸せあふれる社会に。 ■業務詳細 ・教室運営(生徒管理・保護者対応) ・数値管理(生徒数・入塾率・退塾率・売上等の把握と改善) ・各教室や地域別に行われるイベントの企画~運営 ・スクール運営スタッフ・アルバイトのマネジメント ・カスタマーサクセスの立案・実施 ・授業運営オペレーションの改善・最適化 ※1教室だけではなく複数の教室を管理していただきます。 ※入社直後は教室への配属となり、現場の運営を担っていただきます。 ■キャリアアップ ・教室スタッフ → 教室マネージャ―と複数の教室のマネジメントを任せていきます
【具体的な仕事内容や研修など】 ◎授業⇒英数いずれか 1 科目を担当 自立型人材育成教育(リーチング)を用いた学習・受験指導 など ◎クラス担任業務⇒生徒や保護者への進路指導や定期面談 ◎生徒集客に向けた PR 活動 ◎1 日の流れ 13:45/出社・ミーティング 14:00/授業の事前準備、科目研究 など 19:30/高校生対象 授業開始 ※英数どちらか 1 科目 21:30/全クラスが終了 事務処理など 22:10/退社 ★目指すは残業ゼロ★ 残業ゼロを目指し、毎日、22 時 30 分に自動的に一部のシステムへのアクセスを制限
【業務内容】 ・教務職(文系講師:英語・国語・社会のうち2科目程度) ・キャリア制度 教務職→主任→副校長→校長→ブロック長 *全社グループでは他にもキャリア変更可能
【業務内容】 校舎運営スタッフとして、下記の業務をご担当頂きます。 ・生徒募集に関する企画立案、実施 ・生徒の出欠管理 ・家庭への連絡 ・二者、三者面談の実施 ・説明会の開催 ・各種営業 他 ※実際の授業を担当頂く事はありません※ ■特徴:人口減少と共に逆風が吹く中で、同社が成長し続けている理由は快適な勉強空間の完備(校舎は自社設計)、 業界トップクラスの正社員比率(約67.1%)と研修体制の充実、現役高校生部門の拡大などが挙げられます。 同社の高校部は、同社に通学している中学3年生の学生がそのまま進級しているため、大量の高校1年生を確保し、 高校2・3年生へとつなげています。長期に渡る一貫したフォロー体制により現役生を中心とした予備校となっております。
【業務内容】 大学受験生(主に高校生)を対象に学習・進路指導全般を行っていただきます。 数学・英語・物理・化学・国語の中から1科目を担当していただきます。 なお物理・化学を担当される場合、配属校舎によっては数学の授業も担当いただく可能性があります。 1クラスの人数は20~30名程度で構成され、集団指導を中心に自習室での個別指導も行ないます。 ■教育体制:入社後は教育担当の元で研修を積んで頂きます。模擬授業による指導で基礎を学び「指導内容」をまずは習得していただきます。 指導内容だけではなく板書の方法や伝え方などの「指導技術」、また生徒をどのように伸ばして行けば良いのか、といった「指導者としてのスキルやノウハウ」を学んでいただきます。
【業務内容】 ○社内システム(業務系・eラーニングなど)の開発 企画設計・協力会社の業務管理(自社開発は行わないため、開発ベンダーと連携し要件定義などお任せします) ※一部ご自身で手を動かすこともあります。 ○自社内ITインフラ(サーバー・ネットワークなど)の企画・設計・構築・運用・保守 ○ヘルプデスク、IT資産管理、自社システムの運用・保守・機能追加・改修案件対応等 ※まずは、経験・適性に応じて上記業務のいずれかをメインにお任せします。ゆくゆくは全業務を幅広く担当していただきます。
【業務内容】 小中学生を対象に学習・進路指導、生徒募集活動全般を行って頂きます。 試験結果や適性、希望を考慮し文系科目を担当頂くか、理系科目を担当頂くかを決定致します。 英語・数学から1教科、理科・社会から1教科、計2教科を指導して頂きます。 1クラスの人数は20~30名程度で構成され、集団指導を中心に自習室での個別指導も行ないます。 ■教育体制:入社後は教育担当の元で研修を積んで頂きます。模擬授業による指導やビデオでの授業研修で基礎を学び「指導内容」をまずは習得して頂きます。指導内容だけではなく板書の方法や伝え方などの「指導技術」、また生徒をどのように伸ばして行けば良いのか、といった「指導者としてのスキルやノウハウ」を学んで頂きます。